ワークショップへのご参加を希望される方は、このページの内容をよく読んでからお申し込みください。
ワークショップへのご参加には、別途事前の申し込みが必要です。ワークショップへの参加には、各ワークショップごとに決められた参加費がかかります。各ワークショップの参加費については、第3回JAPDTカンファレンス ワークショップ紹介をご覧ください。
ワークショップへの申し込みができなかった場合でも、会場内での見学が可能です。
ワークショップの参加受付は、当サイト第3回JAPDTカンファレンス上で、6月1日(よる0:00)に開始予定です。応募人数が募集数を上回った場合は先着順となります。
ワークショップに参加するには、以下の条件を満たす必要がります。
※ワークショップ当日の犬の一時預かりなどはできません。詳しくはこちらをご覧下さい。
犬を連れて参加できるワークショップにご参加の場合、同伴される犬には狂犬病予防法に定める狂犬病予防ワクチンおよび伝染病(パルボ、ジステンパー等)混合ワクチンを接種済みであることが条件となります。
会場の麻布大学では構内での動物管理を行なっていることから、下記のワークショップに参加する場合、犬の事前登録をする必要があります。その他のワークショップのみのご参加の場合は、書類の提出は必要ありません。
・ 頼りにしていいよ! - 信頼性の鍵となるもの (8月27日(水) スティーブ・ホワイト) |
・何をして欲しい?シェーピング、合図、強化子としての合図の使い方 (8月29日(金) キャロリン・クラーク ) |
●登録に必要な書類は以下の通りです。
・狂犬病予防接種済み票(※8月30日まで有効なものに限る)必要書類の提出は、ワークショップお申し込み後JAPDT事務局よりメールにてご案内致しますので、お手数ですが郵送にて事務局宛にお送りください。
雌犬でご参加される方で、当日犬の発情が予想される場合は、大変申し訳ありませんがお申し込みを控えていただきますようお願いします。
ワークショップにお申し込みをされる方は、以下の流れに沿ってお申し込み手続を行ってください。
1.第3回JAPDTカンファレンス詳細とお申し込みページからカンファレンス受講の申し込みをする
必ずワークショップ当該日を含んでお申し込みください。既にカンファレンスのお申し込みが完了している方は、そのまま2へ進んでください。
3.受講料・ワークショップ参加費のお支払いと必要書類の郵送
数日後、事務局よりお申し込みについての確認とご案内に関するメールをお送りします。メールの内容に従って、受講料・参加費をお支払いいただき、必要書類を郵送してください(※ 既にカンファレンス受講料お支払い頂いている場合は、参加費のみのお支払いとなります)。
必要書類の郵送が必要なワークショップは下記の2つです。その他のワークショップのみにご参加の場合は、書類の提出は必要ありません。
・ 頼りにしていいよ! - 信頼性の鍵となるもの (8月27日(水) スティーブ・ホワイト) |
・何をして欲しい?シェーピング、合図、強化子としての合図の使い方 (8月29日(金) キャロリン・クラーク ) |
必要書類の提出は、ワークショップお申し込み後JAPDT事務局よりメールにてご案内致しますので、お手数ですが郵送にて事務局宛にお送りください。
4.ワークショップ参加証が届く
お支払いの確認が出来次第、事務局から、受講証に加えてワークショップ参加証、当日のご案内を郵送にてお送りします。
1.当日、以下のいずれかに該当する場合は、他の参加者にご迷惑がかかりますので、ワークショップには参加できませんのでご注意ください。
・犬が体調不良を起こしている場合上記のいずれかの理由によりキャンセルをされる場合は、カンファレンス前日まではJAPDT事務局に、カンファレンス当日の場合は受付まで必ずご連絡ください。この場合、ワークショップ参加費(カンファレンス自体を欠席される場合はカンファレンス受講料を含む)の返金はできませんので、あらかじめご了承下さい。
2. 当日、JAPDTおよび会場の麻布大学では犬のお預かり等は一切できません。
当日の犬の管理は(飼い主様)参加者様のもとで行って頂くようお願いします。なお、犬を連れて入場できるカンファレンス会場は大教室のみとなりますので、あらかじめご了承ください。
3. 免責
ワークショップ当日、ご同伴される犬が関わる事故等につきましては、JAPDTでは一切責任を負えません。当日の犬の管理は飼い主様(参加者様)の管理下のもとで行なって頂くようお願いします。